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ご挨拶

大西鋳工所は、受け継がれる確かな技術を大切にしています。
より快適な生活を過ごすための基盤となる製品を企業に託し、人から人へつながることを願っています。
そのために、当社では絶え間ない技術の研鑽と業務効率の向上を目指し、多様化するニーズに素早く対応できるよう努めております。

多くのお客様のお役に立てる安定した品質の製品を作る。それが当社の1番の命題です。

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会社概要

社名 株式会社 大西鋳工所
代表 代表取締役 大西 壯三郎
所在地 〒334-0075
埼玉県川口市江戸袋2-5-12 新郷工業団地
TEL 048-281-5992
FAX 048-281-8171
URL http://www.ohnishi-c.co.jp
営業品目

【製作品目】

  • ダクタイル鋳鉄(FCD)
  • 接手金具
  • 重機機械部品
  • 鉄道部品
  • 電気部品
  • 自動車部品
  • 農機具部品
  • 建設機械部品

ダクタイル:材質

  • FCD 400,450,500,600,700,800
  • FCAD 900,1000,1200
  • FCD-S

【製品重量】

  • 100g~30kg
資本金 1000万円
従業員 事務所:5名/工場:30名
取引銀行
  • 埼玉りそな銀行川口支店
  • みずほ銀行川口支店
  • 青木信用金庫江戸袋店

会社沿革

昭和20年10月 個人企業として鋳物工場を設立し、普通鋳鉄の製造を始業。
昭和23年4月 会社組織を株式に改め、株式会社 大西鋳工所を設立。
普通鋳鉄並びに可鍛鋳鉄の製造を開始。
昭和45年10月 川口市新郷工業団地へ移転、量産体制化のため、溶解・造型・仕上等設備の充実かつ近代化を計る。
昭和49年3月 ダクタイル鋳鉄の産業界に於ける需要率向上に伴い、各種ダクタイル鋳鉄専門メーカーとして、本格的な生産性及び品質の向上、更に溶解量の増大のため低周波誘導路を導入。
昭和60年1月 生産性及び品質の向上のため、低周波炉を撤去し、最新式高周波誘導炉を導入。
昭和63年9月 仕上の能率向上と高精度化のため、自動バリ取機、セキ析機を導入。
平成6年1月 東久製自動造型機(AMF3)を導入。
平成6年5月 新東製MIC自動砂処理設備を導入。
平成9年5月 新東久製自動製造機(FBO)を導入。
平成19年4月 トヨタ方式を参考とした事業改善計画を実施。
平成26年1月 ISO 9001:2008 認証取得

 

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